沿革


昭和50年3月住友不動産株式会社が開発・分譲するマンション、戸建住宅等の販売を担当する会社として、東京都千代田区丸の内に泉住宅販売株式会社(資本金5百万円、同社全額出資)を設立
昭和50年7月住友不動産販売株式会社に商号変更
本社事務所を東京都新宿区に開設
昭和51年6月住友不動産株式会社以外の事業主が開発・分譲する物件の受託販売を開始
昭和54年6月住友不動産株式会社より不動産仲介業務を譲受け、仲介業務に進出
昭和57年6月CIを導入し、仲介業務の総称を「住友の仲介・Step(ステップ)」に統一
昭和57年9月本店所在地を中央区京橋に変更
昭和61年7月50店目の仲介店舗を開設
昭和62年4月米国デラウェア州に現地法人米国住友不動産販売インク(連結子会社)を設立
平成元年11月100店目の仲介店舗を開設
平成2年10月米国ニューヨーク州に現地法人S.R.E.S.コロンバスインク(現住友不動産販売N.Y.インク、連結子会社)を設立
平成5年10月六本木ファーストビル、六本木ファーストプラザ・ビュータワーが竣工
平成7年3月150店目の仲介店舗を開設
平成7年6月パルハウジング株式会社(現ステップ・プロパティーズ株式会社、連結子会社)を設立
平成10年6月東京証券取引所市場第二部に上場
平成12年9月東京証券取引所市場第一部に上場
平成13年6月ステップ不動産販売株式会社(現ステップ・アソシエイツ株式会社、連結子会社)、ウエル横浜株式会社(現ウエル東京株式会社、連結子会社)を設立
平成13年8月ステップ・ローン・パートナーズ株式会社(連結子会社)を設立
平成13年12月200店目の仲介店舗を開設
平成16年1月ステップ・インベストメント・マネジャーズ株式会社(現ステップ・インベストメント株式会社、連結子会社)を設立
平成18年7月本店所在地を新宿区西新宿に変更
平成25年8月250店目の仲介店舗を開設