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六本木エリアイメージ

2つのタワーを中心に栄える街 六本木エリア

流行の発信地として常に変化し続ける街、六本木。「六本木ヒルズ」や「東京ミッドタウン」、「国立新美術館」などがあらたに誕生し、ビジネス、観光、生活の拠点として六本木にあらたな可能性の息吹を吹き込みました。公園や医療機関を含む生活に視点を置いた複合施設のあり方も先進的な取り組みを続ける六本木ならではで、緑を取り入れ、整備された街なみは生活環境としても優れています。

2つのタワーを中心に栄える街 六本木エリア

六本木三丁目再開発地六本木三丁目再開発地

六本木エリアの近年の再開発をたどると、昭和61(1986)年のアークヒルズにはじまり、平成15(2003)年の六本木ヒルズ、平成19(2007)年の東京ミッドタウン、平成24(2012)年の六本木1丁目と開発が進められてきました。現在では新たに、高さ241メートルのオフィスビルを中心とした六本木3丁目の再開発が進められており、今後もさらに変化し続けることが予想されます。

六本木ヒルズのアート作品六本木ヒルズのアート作品

六本木では再開発に伴い、住居と商業施設のほかに、街の至るところにアート作品を配置するなど、芸術の要素を多く取り入れた「パブリックアート&デザインプロジェクト」が進められており、企業と街とが一体となり“アートの街”としてあらたな可能性を探求する動きも活発になっています。六本木ヒルズ周辺を実際に歩き、こういったアート作品を巡るのも楽しいかもしれません。

六本木のおすすめスポット

魅力あふれる六本木の街の、おすすめのスポットをご紹介します。
六本木ヒルズ

六本木ヒルズ

平成15(2003)年の開業以来、六本木のシンボルとして多くの人で賑わう「六本木ヒルズ」。地上54階の高さを誇る「六本木ヒルズ森タワー」を中心に、「グランドハイアット東京」や「テレビ朝日本社社屋」、「TOHOシネマズ」など、オフィス、住空間に加え文化・商業施設も充実しています。

東京ミッドタウン

東京ミッドタウン

平成19(2007)年に開業した、東京で一番の高さを誇る複合施設「東京ミッドタウン」。「ザ・リッツ・カールトン東京」をはじめ、「サントリー美術館」や130にも及ぶ商業店舗、クリニック、区立檜町公園など、住空間を含むひとつの街として構想された施設です。

国立新美術館

国立新美術館

“森の中の美術館”をコンセプトに14,000平方メートルもの広大な敷地に展開する「国立新美術館」。日本で5番目の国立美術館として平成19(2007)年にオープンしました。ミシュラン・ガイドの三つ星も獲得した「ポール・ボキューズ」がプロデュースしたレストランや、趣向を凝らしたアイテムが揃うミュージアムショップも楽しみのひとつです。

住宅地としての六本木の魅力

六本木六丁目付近六本木六丁目付近

流行の発信地として常に注目を集める六本木には、高級感とともにデザイン性にすぐれ、ハイグレードな機能と設備、サービス、抜群の眺望を備えた高級高層マンションが揃っています。交通アクセスや商業施設、グルメなど、都市の利便性を存分に享受できるのはもちろん、緑と芸術を取り入れたスタイリッシュかつ快適な生活環境も実現されています。そんな感性を常に刺激してくれる街だからこそ、時代の最先端をいくITベンチャー企業が多く集まるのかもしれません。

六本木エリアのおすすめマンション

記事中で紹介したスポットとおすすめマンションの位置を地図でご確認いただけます。

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六本木エリアの店舗情報

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  • 六本木営業センター
    TEL: 0120-988-282
    住所: 港区六本木3-16-26 ハリファックスビル 7F
    最寄り駅: 東京メトロ日比谷線 六本木駅
    営業時間: 9:30〜18:20
    定休日: 火・水曜日(土・日曜日、祝日も営業しております)
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  ※このデータは2013年09月現在のものです。 [本コンテンツの内容について] [住友不動産販売TOPへ]