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土地を売却したお客様の声

住まいの売却成功談 ?売主様インタビュー?

住まいの売却成功談 ∼売主様インタビュー∼

「不動産を売却する」…人生で何度も経験するものではありません。
だからこそ失敗しないよう、経験者のお客様の成功談から、"売却のコツ"を一緒につかんでいきましょう!
本コーナーでは、実際に弊社で土地売却をされたお客様の生の声を掲載しております。
これから土地売却をご検討中のお客様は、是非ご覧ください。

愛する町の発展を願って土地売却∼元・町内会長の決断

隣地の売却に伴い、アパートと自宅の建つ土地売却を決めたF.K.さん。
その決断の背景には、除雪など雪深い北海道の戸建ならではの問題に加えて、半世紀を過ごし、長年、町内会長を務めた愛着のある町、札幌市・琴似へ恩返しをしたいという強い思いがありました。
緑豊かな景色が望める新居で新たなライフスタイルを満喫するF.K.さん宅にお邪魔して、お話を伺いました。   (更新日:2017年10月10日)

土地売却に役立つ!不動産ニュース

54件の空き家・空き地が流通・利活用 国交省、38団体のモデル事業を精査

国土交通省は、昨年度の地域の空き家・空き地等の利活用等に関するモデル事業の成果をまとめた。昨年度は38団体の事業を採択し、これにより実際に流通・利活用に結びついた空き家・空き地等は54件。うち、43件はすでに流通・利活用済み。11件は具体的な調整中だ。今年度の公募開始も近く予定する。
→続きを読む   (更新日:2018年4月13日)

地価公示マーケット特集∼不動産投資編∼ 過熱感に抑制的行動も、需要は旺盛、オペレーションの工夫で収益性向上

インバウンドによるホテルや商業需要をはじめ、主要都市ではオフィスの空室率低下が続くなど、堅調なニーズを背景に、不動産投資需要は引き続き旺盛だ。「日本はすでに不動産サイクルのピークで延長戦に突入している」など、加熱したマーケットが伝えられるが、過去の苦い経験に学んだプレイヤーの多くは、抑制的な行動をとっている。しかしながら、投資の目的は三者三様。投資意欲は衰えることをしらず、局所的には目立つ取引も散見されている。
→続きを読む   (更新日:2018年4月2日)

地価公示マーケット特集∼マンション編∼ 東京都心の用地高騰止まらずデベは苦戦、競合増、企業創業者がこだわり落札も

18年地価公示では、住宅地が全国平均で10年ぶりに上昇に転じた。地価上昇を牽引する東京の都心部では、分譲マンション用地の高騰が止まらず、用地確保でマンションデベロッパーの苦戦は続く。同様の構図が地方の政令指定都市の中心部でもみられている。
→続きを読む   (更新日:2018年3月29日)

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土地売却に役立つ!不動産コラム

2018年公示地価

国土交通省は3月27日、1月1日時点の公示地価を発表。全国平均(全用途平均)が3年連続で上昇となりました。変動率は全国平均で住宅地が+0.3%(昨年0.0%)、商業地は+1.9%(同+1.4%)で、住宅地は昨年の横ばいから10年ぶりに上昇に転じ、商業地は3年連続で上昇し、上昇率も拡大しています。
→続きを読む   (更新日:2018年4月10日)

地 価 動 向(地価LOOKレポート 2018年1月1日時点)

国土交通省が2月23日に発表した1月1日時点の地価動向報告(地価LOOKレポート)によると、全国100地区のうち3ヶ月前と比べて上昇したのは89地区(前回86)、横ばいが11地区(同14)、下落が0地区(同0)で、上昇地区が全体の約9割を占めています。
→続きを読む   (更新日:2018年3月13日)

地 価 動 向(地価LOOKレポート 2017年10月1日時点)

国土交通省が11月24日に発表した10月1日時点の地価動向報告(地価LOOKレポート)によると、全国100地区のうち3ヶ月前と比べて上昇したのは86地区(前回86)、横ばいが14地区(同14)、下落が0地区(同0)で、上昇地区が全体の約9割を占めています。
→続きを読む   (更新日:2017年12月12日)

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土地売却のよくある質問

土地売却を初めて検討される方から、よく頂く質問をご紹介します。
古い建物だが、現況のまま売却できるのか?月極駐車場として利用している土地の売却時の注意点は何か?などみなさんが気になる点についてQ&A形式でお伝えします。
ぜひ参考になさってください。

Q1.古い建物が建っていますが、現況のまま売却できますか?
A1.現況のまま古家付き土地として売却することが可能です。現況建物は、引渡し後に新築に建替える為、買主の費用負担で解体を行ってもらうことができます。
また、鉄骨造や鉄筋コンクリート造のように強固な建物の場合、リフォームやリノベーションを行いしばらく現況建物を使用しながら、建替えを検討される買主もいらっしゃいます。
尚、売主負担で解体し更地で販売すれば、好条件で売却できるケースもありますが、現況建物が建ぺい率・容積率を超過している等、現行法令に適さない建物の為再建築の際に同規模の建物が建築できない既存不的確物件の場合や、適法に接道していない再建築不可の物件である場合等、解体しないで販売した方が良い場合もありますので注意が必要です。
弊社住友不動産販売では古家付き土地の売却に関してのご相談やご質問も承っておりますので、どうぞお気軽にご相談ください。
Q2.月極駐車場として利用している土地を売却したいのですが、売却時の注意点などはありますか?
A2.駐車場として利用している土地を売却する場合は、現在の駐車場のまま引渡すか、駐車場を立ち退き後に引渡すかの2つの方法があります。
前者の場合は、駐車場利用者にそのまま継続して、貸し続けることができます。
後者の場合は、現在駐車場を借りている方に立ち退いていただく必要があります。
貸家とは異なり、駐車場の契約解除に正当事由は不要ですが、立ち退き料や代替えとなる駐車場を探す為の相当期間(1から2ヶ月)が必要となる場合があります。
その為、駐車場を借りている方への早めの告知が必要です。
駐車場をそのまま引渡すか立ち退き後に引渡すか等の条件につきましては、担当者や購入希望者とよくご相談の上お決めください。
Q3.隣地との境界が定かではない場合は、どうすればよいでしょうか?
A3.土地を売却するには、隣地との境界の確定が必須となりますので、売主の費用負担と責任で境界確定を行う必要があります。
土地の境界を正しく知る為に、自分の土地と隣地との境界を示す『境界標』と、土地の面積や隣地との境界を確認するために土地家屋調査士により作図される図面『実測量図』が重要になります。
もしこれらが存在しない場合は、土地家屋調査士に依頼し、隣地の所有者立合いのもと、『境界標』を設置し、『実測量図』を作成します。
また、敷地の一部を売却する場合や、土地を2筆以上に分筆する場合は、道路との境界も確定させた『確定測量図』が必要になります。
境界に関するトラブル等の問題があるとなかなか売却することができないので、早めに境界確定させることをお勧めします。

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土地売却に役立つコンテンツ

土地の査定から売却までの流れなどの他、土地売却に役立つコンテンツをご紹介します。

  • 一般の土地取引の指標ともなっている公示地価・基準地価を確認できます。(当社営業エリアのみ掲載)

  • ご所有の土地などを売却する際、売却検討や査定から引渡しまでの流れとポイントを説明します。

  • 不動産売買時のよくあるご質問をQ&A形式でご紹介します。不動産売買について疑問がある方はこちらからご確認下さい。

  • 不動産の売却は多くの人が初めての経験です。売却や買い換えに関する悩み・疑問・不安にQ&A形式でお答えします。

  • 住まいにまつわるさまざまな税金の知識を、身近なケースに即してわかりやすいQ&A形式でまとめました。初めての方にもわかりやすいよう、基本的な税制について紹介します。

  • 結婚、転勤、退職など、ライフステージの変化にあわせて住まいも変わるもの。その際に持ち家をどうすればよいかの不安や疑問にお答えします。

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  • さまざまな沿線、駅ごとの特色、魅力をご紹介します。あなたのお気に入りの「沿線」、「駅」を探してみてはいかがでしょうか?

  • 街の魅力を歴史や名所、周辺情報、住まい等さまざまな視点から解説します。街ごとの特徴や魅力を知り、住みたい街を見つけましょう。

  • 永い歴史に培われた格式高い街並みと、人々を惹きつける洗練された街の雰囲気。そんな魅力あふれる憧れのエリアをご紹介します。

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専門性の高い業界情報(市場同行や経済情報など)を分かりやすく紹介します。

  • 土地の売却のご検討に活用できる、最新の土地市況・地価動向を解説いたします。

  • 中古住宅に関することから、マクロ経済に至るまで、皆様のお役にたつ情報を経済的な観点でレポートします。

  • 市況や動向、地価などの土地に関する最新のニュースをお届けいたします。

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