売る 土地を売却・査定する

住友不動産販売は直営仲介件数直営店舗数No.1の売却力。売却実績と全国268店舗のネットワークを持つ住友不動産販売があなたの不動産売却をサポートいたします。

売却専用フリーダイヤル

0120-566-742

年中無休 24時間受付

住友不動産販売では、不動産のご売却に関する問合せ電話窓口も設けております。お気軽にご相談ください。

カンタン入力 査定依頼・売却相談はこちら(無料)

売却を検討している物件の情報を選択してください。

  1. STEP 1選択済

    物件種別を選択

  2. STEP 2選択済

    都道府県を選択

  3. STEP 3 ※選択済

    市区町村を選択

  4. STEP 4選択済

    町名を選択

 ※営業エリア外の市区町村は表示されません。

住友不動産販売は直営仲介件数直営店舗数No.1の売却力。

土地を売却したお客様の声

住まいの売却成功談 ?売主様インタビュー?

住まいの売却成功談 ∼売主様インタビュー∼

「不動産を売却する」…人生で何度も経験するものではありません。
だからこそ失敗しないよう、経験者のお客様の成功談から、"売却のコツ"を一緒につかんでいきましょう!
本コーナーでは、実際に弊社で土地売却をされたお客様の生の声を掲載しております。
これから土地売却をご検討中のお客様は、是非ご覧ください。

2週間で売却成立! 税務相談も活用し、快適な新生活スタート

管理・維持が難しくなってきた約100坪ある戸建て付きの土地を売却し、息子さんご夫婦と同じマンションへの住み替えを思い立ったY.M.さん。しかし、そのマンションは福岡でもトップクラスの人気エリアに建つ完売間近の新築物件で…。営業担当・内山との信頼関係で2週間というスピード売却を成功させ、人気物件を購入。
快適な新生活をスタートさせたY.M.さんに、お話を伺いました。   (更新日:2018年4月24日)

愛する町の発展を願って土地売却∼元・町内会長の決断

隣地の売却に伴い、アパートと自宅の建つ土地売却を決めたF.K.さん。
その決断の背景には、除雪など雪深い北海道の戸建ならではの問題に加えて、半世紀を過ごし、長年、町内会長を務めた愛着のある町、札幌市・琴似へ恩返しをしたいという強い思いがありました。
緑豊かな景色が望める新居で新たなライフスタイルを満喫するF.K.さん宅にお邪魔して、お話を伺いました。   (更新日:2017年10月10日)

土地売却に役立つ!不動産ニュース

土地白書で調査、所有権放棄容認は77% 放棄費用は1年分の固定相当額が多数派

政府は8日、18年度版「土地白書」を閣議決定した。テーマは、所有者不明土地問題を取り巻く国民の意識と対応。国民への意識調査(回答数1604件)によると、85%の人が土地所有者には所有する土地の管理義務を負っているとし、土地所有権の放棄を認めてもよいと思っている人は77%に上っている。
→続きを読む   (更新日:2018年6月11日)

不明土地特措法が成立、利用権設定など

「所有者不明土地の利用の円滑化等に関する特別措置法」が6日、参院本会議で賛成多数で可決・成立した。
不明土地に10年間の利用権を設定し、民間事業者も含めて公園や直売所、教養文化施設など公共性のある事業に利用できるようにする。政府は、施行後10年間で利用権の設定数100件を目標に掲げる。
→続きを読む   (更新日:2018年6月7日)

不明土地、民法や土地基本法を改正へ 登記義務化、所有権放棄と受け皿制度も

政府は1日、所有者不明土地の対策を推進する関係閣僚会議を開き、今後の対応を確認した。相続登記の義務化や、所有権を放棄する仕組みと所有権のみなし放棄制度の創設など、今年度中に検討の方向性をまとめ、20年をメドに、民法や土地基本法など、関連法制度の見直しを行う。
→続きを読む   (更新日:2018年6月4日)

土地売却に役立つ!不動産ニュースをもっと見る

土地売却に役立つ!不動産コラム

2018年公示地価

国土交通省は3月27日、1月1日時点の公示地価を発表。全国平均(全用途平均)が3年連続で上昇となりました。変動率は全国平均で住宅地が+0.3%(昨年0.0%)、商業地は+1.9%(同+1.4%)で、住宅地は昨年の横ばいから10年ぶりに上昇に転じ、商業地は3年連続で上昇し、上昇率も拡大しています。
→続きを読む   (更新日:2018年4月10日)

地 価 動 向(地価LOOKレポート 2018年1月1日時点)

国土交通省が2月23日に発表した1月1日時点の地価動向報告(地価LOOKレポート)によると、全国100地区のうち3ヶ月前と比べて上昇したのは89地区(前回86)、横ばいが11地区(同14)、下落が0地区(同0)で、上昇地区が全体の約9割を占めています。
→続きを読む   (更新日:2018年3月13日)

地 価 動 向(地価LOOKレポート 2017年10月1日時点)

国土交通省が11月24日に発表した10月1日時点の地価動向報告(地価LOOKレポート)によると、全国100地区のうち3ヶ月前と比べて上昇したのは86地区(前回86)、横ばいが14地区(同14)、下落が0地区(同0)で、上昇地区が全体の約9割を占めています。
→続きを読む   (更新日:2017年12月12日)

土地売却に役立つ!不動産コラムをもっと見る

土地を売却する際に注意すべきポイント

土地を売却する際に注意すべきポイントについてまとめました。
売却前から売却時、売却後と時系列ごとに注意すべきポイントをまとめました。
また、相続が絡む場合や共有の場合など、ケースごとに注意すべきポイントも載せていますので、是非ご確認下さい。
注意すべきポイントを理解して、不安を減らし、スムーズな土地売却を目指しましょう。

土地を売却する際に注意すべきポイントを見る

土地売却のよくある質問

土地売却を初めて検討される方から、よく頂く質問をご紹介します。
古い建物だが、現況のまま売却できるのか?月極駐車場として利用している土地の売却時の注意点は何か?などみなさんが気になる点についてQ&A形式でお伝えします。
ぜひ参考になさってください。

Q1.古い建物が建っていますが、現況のまま売却できますか?
A1.現況のまま古家付き土地として売却することが可能です。現況建物は、引渡し後に新築に建替える為、買主の費用負担で解体を行ってもらうことができます。
また、鉄骨造や鉄筋コンクリート造のように強固な建物の場合、リフォームやリノベーションを行いしばらく現況建物を使用しながら、建替えを検討される買主もいらっしゃいます。
尚、売主負担で解体し更地で販売すれば、好条件で売却できるケースもありますが、現況建物が建ぺい率・容積率を超過している等、現行法令に適さない建物の為再建築の際に同規模の建物が建築できない既存不的確物件の場合や、適法に接道していない再建築不可の物件である場合等、解体しないで販売した方が良い場合もありますので注意が必要です。
弊社住友不動産販売では古家付き土地の売却に関してのご相談やご質問も承っておりますので、どうぞお気軽にご相談ください。
Q2.月極駐車場として利用している土地を売却したいのですが、売却時の注意点などはありますか?
A2.駐車場として利用している土地を売却する場合は、現在の駐車場のまま引渡すか、駐車場を立ち退き後に引渡すかの2つの方法があります。
前者の場合は、駐車場利用者にそのまま継続して、貸し続けることができます。
後者の場合は、現在駐車場を借りている方に立ち退いていただく必要があります。
貸家とは異なり、駐車場の契約解除に正当事由は不要ですが、立ち退き料や代替えとなる駐車場を探す為の相当期間(1から2ヶ月)が必要となる場合があります。
その為、駐車場を借りている方への早めの告知が必要です。
駐車場をそのまま引渡すか立ち退き後に引渡すか等の条件につきましては、担当者や購入希望者とよくご相談の上お決めください。
Q3.隣地との境界が定かではない場合は、どうすればよいでしょうか?
A3.土地を売却するには、隣地との境界の確定が必須となりますので、売主の費用負担と責任で境界確定を行う必要があります。
土地の境界を正しく知る為に、自分の土地と隣地との境界を示す『境界標』と、土地の面積や隣地との境界を確認するために土地家屋調査士により作図される図面『実測量図』が重要になります。
もしこれらが存在しない場合は、土地家屋調査士に依頼し、隣地の所有者立合いのもと、『境界標』を設置し、『実測量図』を作成します。
また、敷地の一部を売却する場合や、土地を2筆以上に分筆する場合は、道路との境界も確定させた『確定測量図』が必要になります。
境界に関するトラブル等の問題があるとなかなか売却することができないので、早めに境界確定させることをお勧めします。

土地売却サポートメニュー

土地売却に役立つコンテンツ

土地の査定から売却までの流れなどの他、土地売却に役立つコンテンツをご紹介します。

  • 一般の土地取引の指標ともなっている公示地価・基準地価を確認できます。(当社営業エリアのみ掲載)

  • ご所有の土地などを売却する際、売却検討や査定から引渡しまでの流れとポイントを説明します。

  • 不動産売買時のよくあるご質問をQ&A形式でご紹介します。不動産売買について疑問がある方はこちらからご確認下さい。

  • 不動産の売却は多くの人が初めての経験です。売却や買い換えに関する悩み・疑問・不安にQ&A形式でお答えします。

  • 住まいにまつわるさまざまな税金の知識を、身近なケースに即してわかりやすいQ&A形式でまとめました。初めての方にもわかりやすいよう、基本的な税制について紹介します。

  • 結婚、転勤、退職など、ライフステージの変化にあわせて住まいも変わるもの。その際に持ち家をどうすればよいかの不安や疑問にお答えします。

住友不動産販売は、全国直営仲介件数・全国直営店舗数No.1の売却力。 カンタン入力 無料査定はこちらから

  • カンタン! 無料査定

    一番気になる物件の査定金額。カンタンな入力で、過去の成約データ等を考慮いたしまして概算価格をお出しいたします。

    無料査定依頼

  • 不動産売却相談

    早期売却や、詳しく知りたいこと、売却でのポイントなどでお悩みの方は、こちらからご相談ください。

    売却相談

売却専用フリーダイヤル

0120-566-742

年中無休 24時間受付

住友不動産販売では、不動産のご売却に関する問合せ電話窓口も設けております。お気軽にご相談ください。

土地関連コンテンツ

土地について知りたい

住友不動産販売が取り扱う売出し中の土地の他、全国にある様々な土地の中から希望の土地をお探しいただけるコンテンツです。

  • 住友不動産販売が取り扱う、売出し中の土地をご覧いただけます。

エリアについて知りたい

住まい探しは街を知ることがポイント。あなたのお気に入りの「街」を探してみては?

  • さまざまな沿線、駅ごとの特色、魅力をご紹介します。あなたのお気に入りの「沿線」、「駅」を探してみてはいかがでしょうか?

  • 街の魅力を歴史や名所、周辺情報、住まい等さまざまな視点から解説します。街ごとの特徴や魅力を知り、住みたい街を見つけましょう。

  • 永い歴史に培われた格式高い街並みと、人々を惹きつける洗練された街の雰囲気。そんな魅力あふれる憧れのエリアをご紹介します。

不動産市況情報

専門性の高い業界情報(市場同行や経済情報など)を分かりやすく紹介します。

  • 土地の売却のご検討に活用できる、最新の土地市況・地価動向を解説いたします。

  • 中古住宅に関することから、マクロ経済に至るまで、皆様のお役にたつ情報を経済的な観点でレポートします。

  • 市況や動向、地価などの土地に関する最新のニュースをお届けいたします。

住友不動産販売は、全国直営仲介件数・全国直営店舗数No.1の売却力。 カンタン入力 無料査定はこちらから

  • カンタン! 無料査定

    一番気になる物件の査定金額。カンタンな入力で、過去の成約データ等を考慮いたしまして概算価格をお出しいたします。

    無料査定依頼

  • 不動産売却相談

    早期売却や、詳しく知りたいこと、売却でのポイントなどでお悩みの方は、こちらからご相談ください。

    売却相談

売却専用フリーダイヤル

0120-566-742

年中無休 24時間受付

住友不動産販売では、不動産のご売却に関する問合せ電話窓口も設けております。お気軽にご相談ください。

土地の売却、土地の査定をご検討の方は住友不動産販売にお任せください。住友不動産販売は全国に広がる直営仲介ネットワークによる「地域密着の営業体制」、そして広告戦略からお取引後のアフターフォローまで一貫した「マンツーマンの営業体制」をご提供できる不動産仲介会社です。また、「多彩なメディアでの広告」を可能としており、新聞折込やチラシの配布を行う他、インターネットを利用したパソコン・スマートフォンなどのモバイルにも対応した自社サイトや各種不動産ポータルサイトへの物件掲載を行うなど、積極的にご所有される土地の売却をサポートいたします。ぜひお気軽に「無料査定依頼」や「売却相談」のお問合わせをしてください。

店舗のご案内

全国268店舗!!
首都圏、関西、北海道(札幌市)、東北(仙台市)、東海、中国、九州にて営業しております。

店舗を探す

ステップMyページ

ご売却の検討に役立つ情報をお届け!!

  • 新着情報メール

    売却関連情報をメールでお知らせ

  • 近隣の購入希望者

    条件にあった購入希望者が探せます。

  • 近隣の売出物件

    周辺エリアの相場把握に役立ちます。

Myページを利用する

サービス・特典のご案内

  • 売主様向け
  • 買主様向け
  • 貸主様向け
  • 借主様向け
  • ご契約者様専用ページ 暮らしのサポート

サービス・特典のご案内